ご支援・お礼

  多くの方々のさまざまなご支援、深く感謝いたします。

 

こちらに掲載の皆様には、年間を通じて永年ご支援いただいています。

半年毎にまとめましたご報告は「最新のお知らせ」及び「過去のお知らせ」をご覧ください。

なお、個人の方からのご寄付については、ホームページでの掲載は控えさせていただいております。

 

 

◎ ボランティアグループ「ファミリー」と高校生ボランティア「ACよねっこ」を中心にTUV(トヨタユニオンボランティア)スマイル、サークル「わ」+個人参加や飛入り参加の方

毎月第3または第4日曜日に大勢集まっていただき、季節の野菜の植え付け、建物廻りの環境整備、いろいろな力仕事など、フレキシブルかつタイムリーに快く取り組んでくださっています。

高校生ボランティアの諸君や卒業生から、50代・60代のボラ活動のベテランさんまで、世代間交流、ノウハウ伝授の場ともなっております。また、作業終了後は、待ち構えている子どもたちとの交流(遊び)にも汗をかいてくれています。

恒例行事として、写真の夏祭りやクリスマス会が地域交流ホールで開催され、大和化成工業㈱、ソニー幸田、泉の会、慈恵福祉保育専門学校、愛ポート05’、三菱自工労組の皆さんが協力、参加してくださっています。

施設移転時に大きな力を発揮してくれた高校生ボランティアの「ACよねっこ」には、愛知産業大三河高校、学校法人さくら学園、県立岡崎北高校(JRC部)、岡崎学園高校(インターアクト部)の皆さんが、学園祭やテスト週間と重ならない限り、毎月参加してくれています。

関係各位のみなさま、今後とも末長くよろしくお願いいたします。  

 

  ◎ 国際ソロプチミスト岡崎の皆さん

会員皆さんの篤志、支援チャリティの催し等、多額のご寄付を頂戴しており、また、子どもたちに折々の品をお届けいただいています。

平成28年からは、勉学に励む高校生を応援する女子生徒学習支援金を贈っていただいております。また、会員の方が個人としても継続的にご寄付いただいています。

永年の変わらぬご支援ありがとうございます。

 

 ◎ 根石学区女性部の皆さん

 

主に、児童養護施設廻りの草取りなどの環境整備を毎月してくださいます。

子育て経験者として、常に温かく子どもたちを見守り、接していただいています。

写真は、役員の方たちが揃われた、3月の岩組みの草取り作業を終えられての一枚です。

 ◎立正佼成会岡崎教会の皆さん

 

毎月、主に盲児部と乳児院廻りの草取りや清掃活動を永年にわたって行ってくださっています。

写真は、平成24年7月の作業終了時に、汗を拭き拭き集まっていただきました。

この日も、この夏の猛暑の中の一日でしたが、皆さん一所懸命に草取りをしてくださいました。

 

  ◎ 平岡かつみさん(とこやさん)

 

明大寺町にあったころから、月1~2回、子どもたちの散髪をしていただいています。

火曜日のお店の定休日を返上して、何人かの子どもたちの髪を整えてくださっています。

永年ありがとうございます。

 ◎ 聖武館のみなさん

 

館長の宮本先生をはじめ、聖武館の皆さんが、毎月第3土曜日に空手教室を開いてくださっています。

幼稚園児から小学生、中学生も参加し、心身の鍛練を指導、木曜日には聖武館道場での稽古に参加し、定期的な昇級試験に挑戦する子もいます。

 

ご覧ください

ベルマーク財団50周年記念表彰

 ベルマーク収集メイト1万人運動

岡崎市ボランティア連絡協議会

 

 

 

◎ ボランティアグループ火曜会さま

毎週火曜日、市福祉会館にて各所から寄せられたベルマークの整理をされています。当法人へは、30年来のご支援を続けていただいており、施設移転に際しては大いに助けられました。

平成22年には、当法人への累計点数が全国でも指折りの1千万点を超え、財団へ寄せられたベルマークの整理にも大いに貢献されたことから、ベルマーク財団50周年記念として顕彰を受けられました。

地道な作業ですが「継続は力なり」を体現される矢藤会長様をはじめ会員の皆様、力強くバックアップしてくださる中根ボランティア連絡協議会長様、深く感謝申し上げます。

 ◎ スイミング教室

入学前の子どもたちがロイヤルスポーツプラザのスイミングスクールに月1回招待していただき、練習に励んでいます。

初めての子は、恐る恐るプールの縁につかまっていますが、回を重ねて楽しめるようになっています。

永年のご厚意ありがとうございます

 

   ◎ 一色町丸光水産(倉知社長)

三河の手掘りあさり丸光水産の倉地社長さんは、年末にはクリスマスのお菓子を、3月にはひな祭りにとハマグリとアサリを、そして5月の端午の節句には子どもたちが大好きなウィンナーをご自身で届けてくださいます。

いつもいつも子どもたちに心を寄せていただき、元気と勇気もいただき、感謝の念でいっぱいです。ありがとうございます。写真は、年末にお菓子をたくさん届けていただいた時のひとコマです。

また、旧一色町、一色民生児童委員協議会、衣崎漁業協同組合の皆様にも、永年のご支援に対し、この場を借りてお礼申し上げます。

 

   ◎ 竹内さんのミニ農園

当地に移転以来、毎週土曜日の午前に農作業スタイルでお越しになります。

プティ3棟南のちょっと日当たりに恵まれない10坪程の土地に、さやいんげん、トマト、ねぎ、さつまいも等々を育てられ、採れたてをいただいています。

その丹精の証しは、廻りと比べ黒々と肥えた土が教えてくれます。写真は、夏たくさん実ってそろそろ終わり頃のトマトの前での一枚です。